朝食

1日は24時間。ところが体内時計は25時間。このずれをリセットするために朝食は必要です。もし朝食を抜いてしまうとずれが体のリズムを崩します。するとこのままじゃよくないなあと体は考えるわけです。じゃあどうするか。エネルギーをなるべく使わないようにして、エネルギーのかたまりである脂肪をどんどん造ろうと考えるわけです。
朝食には炭水化物(ごはんやパン。シリアル。コンビニおにぎりでも)とたんぱく質(卵、肉、魚、乳製品)。これに果物や野菜が加わればなおいい。

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